【リキャンプ常総】RECAMPがついに導入!コレさえあれば夏キャンプも安心?これから夏キャンプのスタンダードになるかも
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この動画について
茨城県常総市のRECAMP常総にて、愛犬同伴ファミリーキャンプを1泊2日で実施。今年春に新設されたドッグランサイト(約160平米)を利用し、各サイトに導入されたスポットクーラーや無料シャワーなど高規格なサニタリー設備を体験。夕食には豪華海鮮アヒージョ、翌朝はそのスープを活かしたオイルパスタを楽しんだ、夏のペット連れキャンプレポート。
キャンプのポイント・コツ
- 注意点愛犬と同伴する際は指定されたサイトや移動ルートの遵守がポイント。
- 設営冷風機のダクトをテント内に引き込めば夏の熱帯夜も快適に過ごせる。
- テクニックお湯が出る炊事場を利用すると油汚れの食器洗いもスムーズにこなせる。
- 料理マルチミニパンを活用して油を引かずにソーセージをじっくり焼く。
- その他何度も使える無料シャワーを活用して夏の汗をすっきり流せる。
紹介ギア・グッズ
- HAGOOGI キャンプ扇風機(2026改良モデル)
- キャプテンスタッグ グリルパン 25cm ハンドル着脱式
- UPF キャンプテーブル メッシュ サイドテーブル付き
- リボルバープラス 360度回転 アウトドアチェア ハイバック
- キャンパーズコレクション(山善)メッシュテーブル
- Ranieri エキストラバージンオリーブオイル
- ほりにし(アウトドアスパイス)
- 黒瀬のスパイス
- サロニア ドライヤー(キャンプ場備え付け)
動画の詳細解説
※ 動画の内容をトピックごとに整理してまとめています。
RECAMP常総の紹介と愛犬同伴の厳格なルール
ちゃんねるいのばが今回訪れたのは、茨城県常総市にあるRECAMP常総(リキャンプ常総)です。このキャンプ場は、元々は「アすなろの里キャンプ場」という名前で運営されていた場所で、ちゃんねるいのばも以前からその存在を知っていました。しかし、当時は「犬の同伴が禁止されている」というイメージが強く、愛犬と一緒にキャンプをするちゃんねるいのばにとっては、なかなか足を運ぶ機会がない場所でした。その後、RECAMPとしてリニューアルオープンしてからも犬の同伴は基本的にNGとされていましたが、最近になって愛犬同伴が可能なエリアが新設されたと聞き、今回満を持して宿泊することにしました。ただし、RECAMP常総におけるペット同伴のルールは非常に厳格に定められています。元々の施設である「アすなろエリア」には、犬を連れて入ることは一切禁止されており、お散歩での立ち入りすら認められていません。愛犬を連れて利用できるのは、新しく整備されたドッグランサイト内のみとなっています。ドッグランサイトの外で愛犬を歩かせる場合は、キャンプ場から指定された特定の通路(道路や通路としてマップに赤い線で示されているルート)のみ散歩が許可されており、一般のテントサイト内を通り抜けることは厳禁となっています。ちゃんねるいのばは、キャンプ場から配布されたマップに引かれた赤い線をしっかりと確認し、ルールを遵守して愛犬との時間を過ごすことの重要性を強調していました。ルールは厳しいものの、敷地自体が非常に広大であるため、指定された通路を歩くだけでも十分に愛犬との散歩を楽しむことができると、ちゃんねるいのばは語っていました。
高規格なサニタリー施設と無料シャワーの魅力
ちゃんねるいのばが滞在したドッグランサイトのすぐ隣には、トイレ、炊事場、シャワー室が一体となったサニタリー棟があり、その利便性の高さにちゃんねるいのばは大変感動していました。まずトイレには、非常に清潔で最新式の温水洗浄便座(ウォシュレット)が完備されています。便座には暖房機能も付いているため、寒い季節や夜間でも安心して快適に使用することができます。男性用のトイレには、小便器のほかに個室の洋式便器が2つ設置されており、混雑しにくい設計になっています。次に炊事場ですが、蛇口からはしっかりとお湯が出る仕様になっており、油汚れの多いキャンプの食器洗いも非常にスムーズに行えます。さらに、炊事場全体に頑丈な屋根が設置されているため、雨の日の利用でも濡れる心配がなく安心です。そして、最も素晴らしいポイントとしてちゃんねるいのばが挙げたのが、無料で利用できるシャワー室です。コイン式ではなく、利用時間内であれば何度でも無料で使えるのが大きな魅力です。シャワー室の内部は、簡易的なボックスタイプではなく、脱衣スペースとシャワーブースがカーテンで仕切られたフラットで広々とした作りになっています。ちゃんねるいのばは「これだけ広ければ、お子さんと一緒に入っても全く狭さを感じない」と絶賛していました。シャワー室は全部で3室あり、エアコンも完備されているため、夏場でもお風呂上がりに汗をかくことなく快適に身支度ができます。ただし、利用時間は朝7:00〜11:00(最終受付10:30)と、夕方15:00〜21:00(最終受付20:30)に制限されており、24時間いつでも使えるわけではないため注意が必要です。また、シャンプーやボディソープなどのアメニティ類は一切置かれていないため持参する必要がありますが、脱衣所にはサロニア製のドライヤーが1台用意されているため、髪を乾かすのには困りません。
夏キャンプの救世主!画期的なスポットクーラー
RECAMP常総のドッグランサイトにおいて、ちゃんねるいのばが最も注目し、驚かされたのが、各サイトに標準装備されているスポットクーラー(冷風機)の存在です。ちゃんねるいのばは、このような設備をキャンプ場で目にするのは初めての経験だと語っていました。スポットクーラー本体は、サイトの端に設置された緑色の小さな物置のような専用ボックスの中に収納されており、そこから太くて黒いダクトが伸びています。このダクトをテントの隙間から内部に引き込むことで、冷たい風をテント内に直接送り込むことができます。このシステムの素晴らしい点は、クーラーの吸気と排気が完全にテントの外(専用ボックス内)で行われるため、テントの内部に熱がこもることなく、冷風だけを効率よく取り込める構造になっていることです。ちゃんねるいのばは「これさえあれば、熱帯夜 of 夏キャンプでも絶対に快適に眠ることができる」と確信していました。このスポットクーラーの利用料金やプラン設定は、導入されたばかりということもあり、時期によって少し特殊な運用がなされています。ちゃんねるいのばが訪れた時点での案内によると、7月3日から7月16日まではオプションとして1日あたり1,500円で利用可能となっており、7月17日以降はスポットクーラー付きの専用プランのみでの販売(価格は10,450円〜)に移行するスケジュールとなっていました。電源使用料もこのプラン料金に含まれているため、追加の出費を気にせず使えるのが嬉しいポイントです。ドッグランサイトの地面は、愛犬の足に優しいウッドチップが敷き詰められており、非常に快適に過ごせます。唯一の難点としてちゃんねるいのばが挙げていたのは、サイト内に車を直接乗り入れることができない点です。道路を挟んだ下の段に車を駐車し、そこから階段を上って荷物をサイト内へ運び込む必要があるため、重いギアが多いキャンパーにとっては少し骨の折れる作業になります。
焚き火を囲んで楽しむ夕食1品目ぐるぐるソーセージ
夕方が近づくにつれて、日中の厳しい暑さが嘘のように和らぎ、心地よい涼しい風が吹き始めました。ちゃんねるいのばは、昼間は暑さ対策のために扇風機を強風で回し続けていましたが、夕方には肌寒さを感じるほどになり、ついに扇風機をすべて停止させました。そして、キャンプの醍醐味である焚き火に火を灯し、夕食の準備に取り掛かります。今夜のメニューの1品目としてちゃんねるいのばが用意したのは、RECAMP常総の売店(管理棟)で購入した「ぐるぐるソーセージ」です。このソーセージは、可愛らしい渦巻き状に巻かれて串に刺さったユニークなビジュアルをしており、2本入りで680円というお手頃な価格で販売されていました。ちゃんねるいのばは、このソーセージを焼くために、お気に入りのギアであるキャプテンスタッグのマルチミニパン(直径25cm)をカセットコンロにセットしました。マルチミニパンを火にかけて十分に温めた後、油を引かずにぐるぐるソーセージをそのまま乗せてじっくりと焼き上げていきます。焚き火の炎とランタンの温かい光に照らされながら、ソーセージの表面に美味しそうな焦げ目がついていく様子は、見ているだけで食欲をそそります。焼き上がったソーセージを一口かじったちゃんねるいのばは、「味がしっかりと濃いめで、めちゃくちゃ美味しい!」と大満足の表情を浮かべていました。観光地のサービスエリアなどで購入すると1本500円ほどすることもあるため、キャンプ場の売店でこのクオリティのものが2本680円で手に入るのは非常にリーズナブルであると、ちゃんねるいのばは熱弁していました。ただし、この調理の際にちゃんねるいのばから重要な注意点のアナウンスがありました。使用したマルチミニパンは、長い時間火にかけていると取っ手の部分まで熱が伝わり、非常に熱くなるという特性があります。ちゃんねるいのばも途中で取っ手を素手で触りそうになり、「熱い!」と驚く場面がありました。このギアを使用する際は、必ず耐熱グローブやハンドルカバーを着用して扱うよう、視聴者に向けて注意を促していました。
贅沢な海の幸を堪能!こだわり具材の特製アヒージョ
夕食の2品目としてちゃんねるいのばが作ったのは、豪華な海の幸をふんだんに使った「特製アヒージョ」です。この料理には、ちゃんねるいのばのこだわりと、視聴者との温かい交流のエピソードが詰まっていました。使用するオリーブオイルは、ちゃんねるいのばの視聴者からプレゼントされたという、イタリア産の「Ranieri(ラニエリ)」のエキストラバージンオリーブオイルです。750mlもある非常に大きなボトルで、ちゃんねるいのばは「こんなに立派なオリーブオイルをいただき、本当にありがとうございます」と感謝の言葉を述べながら、贅沢にマルチミニパンに注ぎ入れました。具材には、スーパーで購入した冷凍の「大粒えびいかミックス」(598円)と、北海道産の「大粒あさり」を使用します。さらに野菜として、ちゃんねるいのばが大好物だという「霜降りひらたけ」と、新鮮なアスパラガス、みじん切りにした玉ねぎとにんにくを用意しました。調理の手順は、まずオリーブオイルを熱したパンに、みじん切りのにんにくと玉ねぎを入れてじっくりと炒め、香りを引き出します。そこに、コクと深みを加えるために大きめのバターを1ブロック投入します。バターが溶けて泡立ってきたら、食べやすい大きさにカットした霜降りひらたけとアスパラガスを加えます。さらに、えび、いか、あさりを豪快に投入し、仕上げに白ワインを回しかけて蓋をし、蒸し焼きにします。具材に火が通るのを待つ間、ちゃんねるいのばはバゲットをスライスし、マルチミニパンの縁の平らな部分に並べて温めました。このマルチミニパンは、中央が少し凹んでおり、周りが平らになっているため、中央でアヒージョを煮込みながら、周りでパンを温めることができる非常に優秀な形状をしています。完成したアヒージョを実食したちゃんねるいのばは、その美味しさに大興奮。「あさりとイカから出た出汁がオイルに溶け込んでいて、バゲットに浸して食べると最高に美味しい!」と絶賛していました。特にアスパラガスのシャキシャキとした食感と、霜降りひらたけの旨味がオイルと完璧にマッチしており、お酒が進む極上のキャンプ飯となりました。ちゃんねるいのばは、翌朝の朝食にこのアヒージョの旨味が詰まったオイルを活用するため、スープと具材をあえて少し残した状態で蓋をし、夜の宴を終えました。
シニア犬るうちゃんとの暮らしと模様替えの注意点
美味しい夕食を終えた後、ちゃんねるいのばはテントの中で愛犬の「るうちゃん」(ミニチュアダックスフンド)と一緒に、穏やかなリラックスタイムを過ごしました。るうちゃんに大好物の茹でたブロッコリーを少しずつ手から与えながら、ちゃんねるいのばは愛犬の健康状態や、シニア犬と暮らす上での大切な気づきについて語り始めました。るうちゃんは高齢になり、最近になって左目の視力が著しく低下していることが分かってきました。目が見えにくくなっていることで、日常生活においていくつかのハプニングが発生するようになったそうです。ちゃんねるいのばは最近、自宅のテレビの配置換えを行いました。それに伴い、テレビ台の上のレイアウトも少し変更したのですが、るうちゃんは目が見えにくいため、新しい配置を正しく認識できていませんでした。るうちゃんは、以前と同じ感覚でテレビ台の横を歩こうとした際、新しく設置されたブルーレイレコーダーの上に登ってしまい、その先が空中であることに気づかずに危うく落下しそうになるというヒヤリとする出来事があったそうです。この経験から、ちゃんねるいのばは「ワンちゃんが高齢になって目が見えにくくなったり、新しいことを覚えるのが難しくなったりした時期に、人間の都合で部屋の模様替えをしてしまうのは非常に危険である」と痛感したと語りました。実際に、るうちゃんのトイレの位置もテレビの移動に合わせて少しずらしてみたところ、るうちゃんは新しいトイレの場所が分からず、元のトイレがあった何もない床の上で用を足してしまったそうです。るうちゃんにとっては「ここが長年慣れ親しんだトイレの場所」という記憶が強く残っており、人間が勝手に場所を変えたことが混乱を招いてしまったのです。ちゃんねるいのばは、るうちゃんのストレスや失敗を防ぐために、トイレの位置はすぐに元の場所に戻したと話していました。シニア犬との暮らしにおいては、犬の記憶や習慣を尊重し、できるだけ家具の配置や生活環境を変えないことが、愛犬の安全と心の平穏を守るために極めて重要であるというちゃんねるいのばの深い愛情とアドバイスは、同じようにペットと暮らす多くの視聴者にとって非常に考えさせられるエピソードとなりました。
旨味が凝縮!昨晩のスープで作る絶品海鮮朝パスタ
翌朝、ちゃんねるいのばは鳥のさえずりと共に目を覚ましました。朝の幕内の温度計を確認すると、気温は26.2度を指しており、非常に過ごしやすい朝を迎えました。しかし、外に出て日当たりの良い場所に温度計を置くと、一気に33.6度まで上昇し、今日も厳しい暑さになることが予感されました。ちなみに、昨晩は予想以上に気温が下がり、肌寒さを感じたため、ちゃんねるいのばは持参していた毛布にくるまって朝までぐっすりと眠ったそうです。すっきりと目覚めたちゃんねるいのばは、楽しみにしていた朝食の準備に取り掛かります。メニューは、昨晩あえて残しておいたアヒージョのスープをベースにした「海鮮オイルパスタ」です。まず、クッカーにたっぷりのお湯を沸かし、塩を加えてパスタを茹でていきます。使用したパスタの標準茹で時間は9分ですが、ちゃんねるいのばはスマートフォンのタイマーを7分にセットしました。これは、後でアヒージョのスープと絡めながら少し煮込むため、麺が柔らかくなりすぎるのを防ぎ、アルデンテの食感を残すためのプロ顔負けのテクニックです。パスタが茹で上がるのを待つ間、昨晩残しておいたアヒージョの鍋に、保存容器に入れておいた残りのアスパラガスと霜降りひらたけを追加します。パスタが茹で上がったら、アヒージョの鍋に茹で汁を少し加え、茹でたてのパスタを投入します。さらに、Ranieriのオリーブオイルを仕上げに回しかけ、全体を素早く混ぜ合わせながら、パスタに海鮮とキノコの旨味が凝縮されたオイルをしっかりと吸わせます。お皿に盛り付け、ちゃんねるいのば特製の海鮮パスタが完成しました。一口食べたちゃんねるいのばは、「一晩寝かせたことで、あさりやイカの出汁がスープに完全に溶け込んでいて、麺に味が染み込んでめちゃくちゃ美味しい!」と大絶賛。朝から贅沢でボリューム満点なキャンプ飯を堪能しました。さらに、パスタを食べ終えたちゃんねるいのばは、デザートとして事前に作っておいたゆで卵を取り出しました。このゆで卵の食べ方にもちゃんねるいのばならではのこだわりがあります。ゆで卵の殻を剥き、そこにアウトドアスパイスの定番である「ほりにし」や「黒瀬のスパイス」、そして「山の塩」を日替わりで振りかけて食べます。ちゃんねるいのばは、以前山登りをした際に、他の登山客からこのスパイスをかけたゆで卵を分けてもらい、その美味しさに衝撃を受けて以来、キャンプでの定番デザートとして愛食していると、思い出のエピソードを語ってくれました。
1泊2日の総括とRECAMP常総のドッグランサイト評価
朝食を終え、テントやギアの撤収を無事に完了したちゃんねるいのばは、今回の1泊2日のキャンプを振り返り、RECAMP常総のドッグランサイトについての最終的な感想とまとめを語りました。ちゃんねるいのばにとって、今回のキャンプは非常に大満足の内容となりました。RECAMP常総は、元々あった古いキャンプ場を綺麗にリニューアルした場所ですが、ちゃんねるいのばが利用したドッグランサイトは今年の春に新設されたばかりのエリアです。そのため、設備が非常に新しくて美しいだけでなく、1つのサイトの広さが約160平米もあり、大型のテントやタープを設営しても愛犬が走り回るスペースが十分に確保できる広大さが素晴らしいと評価していました。また、料金システムについても非常に良心的であるとちゃんねるいのばは語ります。一般的なキャンプ場では、ゴミの引き取り料やシャワー代、AC電源の使用料などがそれぞれオプションとして追加料金が発生することが多いですが、RECAMP常総のドッグランサイトプランには、これらの費用がほぼすべて基本料金に含まれている(コミコミ価格)ため、現地での細かな出費を気にすることなく、スマートに利用できる点が非常に快適だったそうです。さらに、夏の熱中症対策として新たに導入されたスポットクーラーは、これからの夏キャンプのスタンダードになり得る画期的な設備であると、ちゃんねるいのばは太鼓判を押していました。1日1,500円という安価なオプション料金(またはセットプラン)で、過酷な夏の夜をエアコンの効いた部屋のように涼しく過ごせる安心感は、ファミリーキャンパーやペット連れキャンパーにとって非常に価値が高いものです。平日の利用であれば、これだけ高規格なドッグランサイトを1万円前後で利用できるため、他のキャンプ場の相場と比較しても決して高くなく、むしろ非常にコストパフォーマンスに優れていると結論づけていました。ちゃんねるいのばは、「敷地内には桜の木もたくさん植えられているので、春のお花見シーズンなど、また季節を変えて絶対にリピートしたい素晴らしいキャンプ場です」と語り、愛犬るうちゃんを抱っこしながら、笑顔で今回の動画を締めくくりました。
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