【夏山登山装備】【注意喚起!】涼しいウェアを着たら、逆に寒かった。高尾を6時間歩いて分かった「夏ウェアの盲点」
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Goldwin アームカバーGoldwin 冷感タンクトップ(Coolingシリーズ)モンベル ジオライン クールメッシュTHE NORTH FACE Dry Dot クルーTHE NORTH FACE Free Run ShortsTHE NORTH FACE VECTIV Pro 3
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この動画について
真夏の高尾セブンサミッツ(東京・高尾エリア)を約6時間かけて歩き、夏用登山ウェアを実地テストするソロ登山動画。出発時は気温25℃・湿度72%だったが、歩行中に気温が21〜22℃まで低下し、汗をかいた状態でCooling系ウェアが体を冷やしすぎるという予想外の事態が発生。途中でTHE NORTH FACEのDry Dot系ウェアに着替えることで体感が改善され、「気温・湿度・発汗量・運動強度などの条件によって最適なウェアは変わる」という夏ウェアの盲点を実体験として検証している。
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キャンプのポイント・コツ
- 注意点Cooling(冷感)系ウェアは暑い条件では快適だが…
- ギアTHE NORTH FACEのDry Dot系ウェアは…
- 選び方夏山ウェアは「暑さ対策」だけでなく、気温・湿度・風・発汗量・運動強度などの変化を想定して選…
- ギアTHE NORTH FACE VECTIV Pro 3は…
- 注意点スタート時の気温・湿度だけでウェアを決定すると…
紹介ギア・グッズ
- Goldwin アームカバー
- Goldwin 冷感タンクトップ(Coolingシリーズ)
- モンベル ジオライン クールメッシュ
- THE NORTH FACE Dry Dot クルー
- THE NORTH FACE Free Run Shorts
- THE NORTH FACE VECTIV Pro 3
チャンネル情報
minimum 365 Outdoor Gear Lab
ギア・グッズ
登山ギア特化。4K映像。厳冬期・岩場など過酷環境の山行記録と装備検証。表参道の会社代表。